帯広編 
  

 
じんぎすかんの白樺

●住  所●帯広市清川町西2線126
●電話番号●0155-60-2058
帯広の有名なジンギスカン屋さんで、遠く札幌からも食べに来る人も多いそうです、ピリ辛のタレに手切りで筋や脂をとった柔らかいラム肉は絶品です、価格も1人前¥350くらいからと安いです、
日曜だと夕方まで肉がもたないで閉店してしまうことがあっるようですので、平日がベストだと思います。


 
十勝豚丼いっぴん 帯広本店 

●住  所●帯広市西21条南3丁目5番地
●電  話●0155-41-1789
国産豚本ロースと伝統のソラチの豚丼のタレの融合、これがいっぴんの魅力です、札幌のいっぴんのファンになり、帯広行っても、やっぱり、いっぴんに足を運んでしまいます、札幌で食べなれたいっぴんの豚丼ですが、本店で食べる十勝の本場の豚丼はまた格別です、結局は、舌がいっぴんに慣らされてしまったんだろうか・・・。


鶴橋

●住  所●帯広市柏林台東4−1
●電  話●0155-34-1155
黒い豚丼というとな〜んか威圧感があるんですが、この豚丼はタレに秘訣があるようです、3時間もかけて煮込んで真っ黒くなったコクのあるタレを丼一面にかけてくれます、十勝の豚丼としては変り種の部類ですが、色の割には意外とあっさりして美味しいです、ボリュームもあって、お腹一杯になります。


平和園 

●住  所●帯広市大通り南12丁目1
●電  話●0155-22-6151
帯広で安くて美味しい焼肉屋さんっていったら、ここです、ここ!
札幌にもある平和園ですが、とにかく安くて美味いです、安心して腹一杯焼肉食べてビール飲んでビビンバとかユッケとか食べても3人で1万円かからないよ、石焼ユッケビビンバ最高です、焼肉も1人前¥300からメニューがあって、サガリ、手切りジンギスカンも美味いです、本店は店先にミニガーデンがあって、ここで酔いを覚まして、帰りましょう。


そば処 丸福

●住  所●帯広市東1条南10丁目19
●電  話●0155-23-5717
大正9年創業の帯広の老舗のおそば屋さんです、先代が考案した冷やしかしわそばが看板メニューです、元々先代が札幌の山福の職人を招いて技術指導を受けたため、札幌の人間にはなじんだそばになっています、十勝産のそば粉を二八そばに打ちあげています、そばの産地で、十勝のおいしい水がおいしいそばに仕上げられてるようです。


北京亭

●住  所●帯広市東4条南16丁目
●電  話●0155-23-2298
メニューがなんとラーメン・チャーシューメン・ライス・タマゴしかなく、味は醤油のみです、これは50年前にお店を作った店主のお母様のラーメンです、このラーメンをずっと長いこと守り続けてきた店主って偉いですね、このラーメンを極めてるから、同じ味が続けられるんだと思います、脇目も振らず一心にこのラーメンを作ってきたんでしょうね、帯広って町はラーメン不作な地域ですが、こんな美味しいラーメンもあるんですよ。


鳥の伊藤

●住  所●帯広市西5条南11丁目
●電  話●0155-22-3075
鶏料理の美味しいお店で、鶏飯定食¥700と鶏飯丼¥500というメニューがお勧めです、一品料理でも山賊焼という鶏の唐揚が美味いです、尚、鶏以外のメニューも豊富に揃っています。



六花亭本店

●住  所●帯広市西2条南9丁目6
●電  話●0155-24-6666
マルセイバターサンンドなどで最早全国にファンをもつ六花亭ですが、本店は帯広にあります、本店は帯広の市街地にあって、一日中客で賑わっています、駐車場は裏側に10台ほどの無料のスペースがありますが、時間制限もあり喫茶室利用の場合は利用できないことになっていますので、のんびりしたい人は近くの有料駐車場を利用したほうが利口です
本店の楽しみは、賞味期限3時間という本店限定の1本100円のサクサクパイです、十勝の牛乳を使ったカスタードクリームとパイのサクサク感がたまりません、尚、夏の観光シーズン中は、市内の西三条店にもサクサクパイが期間限定で販売してます、ここの限定のサクサクタルト、サクサクミルフィーユとともに楽しむことができます。


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