☆その他 


やきいも工藤

●住  所● 札幌市南区川沿12-2
●電話番号● 011-572-2591
沖縄の名産の「紅イモ」や、オレンジ色したイモが焼いて売っています。北海道ではここだけ!!日本じゅうのイモが揃っています。 


ふせ食品

●住  所●札幌市南区滝野7
●電話番号●011-591-7930
明治41年創業という食品中心の雑貨屋さんですが、とうきびのシーズンになると隣の空地で昔ながのとうきびを大きな鍋で茹でて販売しています、以前はこのお店の前に「あしりべつの滝」に降りる階段があったんですが、今は降りれなくなりました。


しもうち青果

●住  所●札幌市白石区南郷通8丁目南
●電話番号●?
八百屋さんですが、入口の横に、いつもゆでトウキビのケースがあり暖かい状態で提供してくれます、ただし地物が採れる季節だけで、冬場は焼き芋が代わりにこのケースに入っています、
野菜、果物も品数豊富で旬の味覚を提供してくれます。


フルーツトマトショップ(田園倶楽部)

●住  所●千歳市弁加79-1
●電話番号●0123-27-5566
フルーツトマトという果物のように甘いトマトを千歳の田園地帯の真中でズラッと並ぶガラス温室の中で作っています(東京ドームの1,5倍)トマトは最早野菜ではないって感じです
門から入ると右側に、北海道のトドマツ、カラマツを使って建てられた清楚なフルーツトマトショップがあって、その中でフルーツトマトの即売が行なわれています。


ピエトロ

●住  所●札幌市白石区栄通11丁目3-18
●電話番号●011-852-7004
東北通りとサイクリングロードの中間辺りの角地にあります、周りは住宅街でこんなところにって感じのところにお店を構えています
お菓子やパン作りに必要な道具や材料が2,300種類取り揃っていて、料理好きな主婦からプロまで出入りしています、インターネットショップもやっています。


C&C キャロット北光

●住  所●札幌市東区北26条東8丁目
●電話番号●011-712-2777
大槻食材の大槻食品館ですが、この会社は総合食品卸が主体でホテルや飲食店そしてデパート、スーパーの惣菜売場などプロの料理人に食材を卸してる会社ですが、一般市民に業務用の食材を提供してくれるというのがこのお店です、一般小売店では手に入らないような世界じゅうの食材が簡単に手に入ります。


松村農場

●住  所●夕張郡長沼町東9線南5番地
●電話番号●01238-8-0388
長沼町の農家の産直野菜直売店です、近くに道の駅マオイの丘があって野菜の直売所が人気ですが、松村農場にもこじんまりとした直売所があります、プレハブのような小さなお店ですが、農家のおじちゃん、おばちゃんが朝から畑で採ってきては並べています、今まで土の中に埋まっていた野菜ですから鮮度のいいのは当たり前です、家に持ち帰っても2〜3日冷蔵庫に放っておいてもシャキっとしています、6〜11月の畑をやってる期間限定のお店ですが、すべての野菜はここの農場で採れたものです、特に秋になると、野菜の種類も豊富に揃っていてオススメです、イチゴ狩り、トマト狩り、いも掘りといった農業体験もできます。


坂会館

●住  所●札幌市西区24軒3条7丁目3−22
●電話番号●011-632-5796

坂栄養食品といえば、札幌のビスケット製造業者としては最大手ですが、5号線にあるここの工場の中に坂会館があります、国道沿いに店舗があって、ビスケットが販売されています、¥100から¥200くらいの手軽な単価ですので、いつも5袋は買ってしまいます、オススメですが、道内産ホクシン小麦を使った北海道ビスケット、フワフワで口の中に入れるととけてしまいます、ほかにクラッカー、フィンガービスケット、A字ビスケットが懐かしく美味しいです、手焼きクッキーも数種類あって、これもいいですね、つい迷ってしまい、たくさん買ってしまいますね、
隣接のレトロ館ですが、官能的な女性の写真とか下着とか、懐かしいミシン、オモチャなど、つい長居してしまいます、社長の趣味なんでしょうか、
駐車場も広いです。


千歳鶴 酒ミュージアム

●住  所●札幌市中央区南3東5
●電話番号●011-221-7570
札幌唯一の蔵元千歳鶴のお酒の博物館、
蔵のような館内で千歳鶴の試飲ができます、日本酒の資料を見たりして楽しむこともできます、ラウンジでは日本酒の販売もしています、
ここの酒粕ソフト¥300も酒の香がほんのり口に広がりおいしいです。


包包(パオパオ)

●住  所●札幌市白石区栄通り7丁目3−22
●電話番号●011-851-5251
ギョウザ、シュウマイ、春巻き、中華まん、肉まん、あんまんという飲茶のテイクアウト専門店です、ギョウザは10個¥300、肉まん、あんまんは1個¥160です、肉まんですが、豚まんと味噌豚まんがあります、あんまんは、草まんほか3種類あります、ジャンボサイズで食べごたえがあります、
ここは札幌のマルイのデパ地下に店を出してるということもあってか、しっかりした販売のノーハウを持っており、商品を赤い厚い紙の箱に入れてくれ、これが保温の効果があって、30分くらい経っても、まだ暖かいです、裏に工場がありますので、工場直売店ということになります。
営業時間は10時〜19時で無休です。
※2,004,07,15 久々に行ってみました、いつも店の前を通ってるんですが・・・
去年リニューアルされ、お店が奇麗になりました、店員さんも増えて(若いスタッフが多い)、以前より活気があり、メニューも増えました、お目当ては、味噌豚まんとギョウザでしたが、ギョウザは種類が増えました、今回は一口サイズの20個入り¥520にしましたが、とても美味しかったです、
尚、2階に「チャイニーズ厨房 華茶花茶」という中華レストランができました、お昼の「華茶花茶特製ランチ」¥1,200は、メイン料理が自由にチョイスできる魅力的なセットです、ディナーは、本格中華の一品料理の注文から、要予約のコースまで、いろんな形で楽しめます、
専用駐車場もできました。


串揚げ倶楽部(串揚げ)

●住  所● 札幌市中央区大通西5丁目 昭和ビル
●電話番号● 011−242−3959
アスパラ1本をそのまま揚げる串揚げなど多彩メニュー が楽しめます。


Kuu102

●住  所● 札幌市中央区南28条西12丁目2-11
●電話番号● 011-561-0444
札幌の豆腐屋の老舗石田食品の工場にあるお店です、作りたての豆腐や惣菜、スイーツが人気です、豆乳も人気ですが、豆乳黒ごまプリンもおいしいです、藻岩山の伏流水で作った豆腐は昔から札幌市民に親しまれていますが、この伏流水が蛇口から飲むことができます、大谷地の東急ストア内にもお店があります。




●住  所● 小樽市色内1丁目11-10
●電話番号● 0134−27−5589
日銀の側の旧手宮線沿いにあります、小奇麗なお店です、 バラエティーに富んだ5カ国の味が楽しめるお好み焼き屋さんです。


舎こんどう

●住  所●小樽市稲穂2丁目
●電話番号●0134ー23ー0369
かなり小樽っぽい雰囲気のある建物の中で営業しています、階段のところにギャラリーがあって、陶器などの即売もやってます、 建物の内部がおもしろい、上手にインテリアがなされていて、カウンター、テーブルなど、かなり雰囲気がいい、きっと、昔の高級なレストランって、こんなふうだったんだろうなって感じです、
オーナーが主婦の近藤さんという方で、メニューは主婦のアイデア料理が目立ちます、「舎」はヤマキチと読みます、昔の水産会社の屋号みたいな感じですね、
ここのメニューは、豊富ですが、特にパスタ、丼、お弁当といったものが人気のようです、雉の肉の丼、マグロとアボガドの丼、豚丼、一番人気があるのは¥1、000のお弁当のようです、2段重ねのお重に入っっていまsが、これよく頼みます、お弁当は、¥1000のやまきち弁当と¥1500のお弁当があります、 サービスランチは、パスタと丼の2種類があり、日によって内容が違うようです、コーヒーとケーキをセットにしてもらって¥880くらいです、かなりお得です、(各メニュー¥600、コーヒー¥120、コーヒー、手作りケーキセット¥280) ブレンドコーヒーは、香がよく、とっても美味しいです、1杯ずつサイフォンで入れてくれます、ケーキは手作りのようで、ケーキを食べながらコーヒーを楽しんで帰ります、
ここは、地元の主婦の客が多いです、したがって圧倒的に女性が多いです、ほとんどの人がケーキセットを楽しんでいます、コーヒーの香りが漂い、明るく笑い声の絶えないお店です。 コースがあります、¥1500〜¥3000くらいで、数名から要予約ですが、¥1500のコースだけは、その場でも注文できるようです、


若鶏時代 なると

●住  所●小樽市稲穂3丁目
●電話番号●?
創業約40年の歴史を誇るこのお店一番の人気メニューはなんといっても若鶏のから揚げ。下味をつけ、衣はつけずに高温でカラッと揚げた若鶏は皮が香ばしく、中はあっさり柔らか。この若鶏の半身がついた「若鶏定食」はボリューム満点ですが、女性でもペロリと平らげるそう。ご飯とおみそ汁、香の物、冷奴がついて1100円のこの定食、ランチタイムには100円引きに。テイクアウトで人気のから揚げは中850円、大900円です。また、毎月30日(2月は28日)は鶏の日で、から揚げが200円引き、若鶏定食は100円引きになるのでお見逃しなく。
支店の「ニューなると」のHP


レストラン キャビンかま栄

●住  所●小樽市堺町3−6
●電話番号●0134-25-5110
臨港線沿いにある小樽では有名なカマボコ屋です、1階は左側にガラス越しに見学のできる製造工場(直販もしています)が隣接していて右側は物産販売コーナーになっています、2階がレストランになっていて、平日ランチはワンコインランチからデラックスな定食まで、和食、洋食、中華とバラエティに富んだメニューを楽しめます、ドリンクも地元小樽製造の日本酒、ワイン、赤井川村の山中牧場の牛乳など豊富に揃っています、駐車場も完備されていますので、のんびり、買物と食事を楽しめます、せっかく、かま栄に行くんですから、カマボコがラインナップされた定番のかま定¥800か、いくら丼のついたかま定御膳¥1,200を召し上がることをお勧めします。

※残念ですが、2,006,12,31をもって閉店したようです。


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